働き方・ライフスタイル

働き方・ライフスタイルに関する記事の一覧です。働き方について考えてみませんか?

「足腰が立つ間は働き続ける」79歳でも現役で働く元監査役の歴史

さくらインターネットの中の人を知ってもらうため、さくマガではさまざまな社員にインタビューをしています。 今回は、長年さくらインターネットの社内監査役として従事し、2021年6月より嘱託社員となった野崎国弘に話を聞きました。長く働く秘訣や、創業時…

「働きやすさ」を提供して「働きがい」を感じてもらう。ホワイト企業アワード受賞インタビュー

2021年6月、さくらインターネットは、「ホワイト企業アワード2021上半期」で”福利厚生部門”を受賞しました。2020年にも”ワーク・ライフバランス部門”を受賞しており、二度目の受賞となります。 今回はホワイト企業アワードの授与式に登壇した、人事労務を担…

職場の人間関係を良好に保つには? 働くうえで必要な考え方

さくらインターネット代表の田中です。この連載は「働くすべてのビジネスパーソン」に向けて書いていきます。 私自身、長年コーチングを受けていますが、スタートアップ企業の経営者や学生にコーチングする機会もあります。今回は仕事の壁にぶつかったときに…

3人に1人、信頼できる人がいればいい。副業作家が考える仕事の人間関係

仕事のストレスって……結局、人間関係に集約されるのでは!? と、先日仕事について友人たちと話していました。身も蓋もない真理だと個人的には思います。みなさんいかがお考えでしょうか。 書く仕事について語るこの連載。いままで「人間関係」に触れてこな…

仮面を外して自分の「部分」を回収する! 「ホールネス」とは?

友だちのM子が新しい仕事を始めたらしい。海外の名だたる航空会社で長年CA(キャビンアテンダント)をしていた彼女が、なぜ転職したのだろう。 メールを読んだ私は久しぶりでM子と話すことにしました。

2か月間の新卒社員研修をフルリモートで。オンラインだからこそできること

2021年4月、さくらインターネットにも11名の新卒社員が入社しました。 今回は、その変化のど真ん中で学校を卒業し、内定式も入社式もフルリモートとなった新卒社員に対する研修について、当社の取り組みをお伝えします。

好奇心を持って踏み出す勇気を! 菊タローがアメリカで感じたこと

「日本でやりたいことや、プロレスラーになって叶えたい夢を実現した」 そう語る菊タローさんに「やりたいことを見つける方法」についてうかがいました。やりたいことが見つからない人にとっては、たくさんのヒントが詰まっています。

「Tableauでデータを可視化してお客さまを知る」CS戦略部社員インタビュー

さくらインターネットの中の人を知ってもらうため、さくマガではさまざまな社員にインタビューをしています。 今回はCS本部CS戦略部の武市典子に、現在の業務やこれまでの経験、今後やりたいことなどについて語ってもらいました。

なぜ「平等」を実現すべき? ダイバーシティ経営が必要な理由

「SDGs」が注目され、平等がこれまで以上に意識されている現代。しかし日本はジェンダーギャップ指数2021で世界156か国中120位。G7の中では、最下位となっています。この状況をどう改善すればいいのか? これからの日本社会や、企業のダイバーシティ経営につ…

副業作家が考える、モチベーションの保ち方

仕事が来るのはとても嬉しい(なんなら書き仕事をしていて一番嬉しい瞬間はもしかしたら依頼が来る瞬間かもしれない……とたまに思う)。 でも忙しくなってくると、そのありがたさをつい忘れてしまう。忙しい時いちばん難しいのって、いわゆる「モチベーション…

小泉進次郎 環境大臣が語る「企業が環境問題に取り組むべき理由」

「企業が環境問題に取り組むべき」このように言われる理由について、小泉進次郎環境大臣が語りました。 お話を聞くと、結果的には企業にとってもメリットがあることがわかります。

「空気を読む」「常識で考えろ」は悪魔の言葉。社会人の不幸の8割は、合意のない期待から

最近、多様性が大事だとよくいわれます。多様性が大事な世界がどうして訪れたのでしょうか。この20年間でインターネットを通じて人が繋がりはじめた。これが背景にあると思います。インターネットによって個人が意見を発信できるようになったことは非常に大…

ミライロ 垣内社長に聞く、障害を価値に変える「バリアバリュー」に込められた想い

株式会社ミライロの代表取締役社長・垣内さんに、ミライロの事業内容や、さくらインターネットから出資を受けることになったきっかけについて語っていただきました。

評価と待遇はセカンドオピニオンで客観的に見つめなおそう

どのような評価をされて、その評価に見合った待遇を受けているか…働くうえで評価と待遇はすべてではないが、多くを占めているのもまた事実である。働いているかぎり、会社員であれフリーランスであれ、そして個人の働き方によって程度により違いこそあれ、評…

スマホなんてない時代に自転車で日本一周した女子が思う、スマホとの付き合い方

筆者はその昔、大学生の時に思い立って自転車で日本一周旅行に出ました。20年以上前のことですから、スマホなんて存在せず、出先で調べ物などままならない環境です。われながらよく走ったもんだ、といま振り返れば自分で驚くくらいです。 「いまはスマホがあ…

『ザ!鉄腕!DASH!!』の影響で注文半年待ちも。八丈島の椎茸を全国へ

今回お話をうかがったのは、八丈島で椎茸生産をおこなう大竜ファーム代表・大沢竜児さん。八丈島の高温・多湿な環境で育つ「うみかぜ椎茸」の特徴や、椎茸栽培をすることになったきっかけ、八丈島の魅力などについて熱く語っていただきました。

株式会社TOKIO 国分太一 副社長が登場! 心を動かすビジネスとは?

バンドの「TOKIO」から会社の「TOKIO」へとステージを変えて挑戦を続ける国分氏は何を語ったのか――

未経験から副業ライターで成功する、簡単かつ唯一の方法について

「お前、パソコンに詳しかったよな。インターネットビジネスで起業を考えてるんで、相談に乗ってほしいんだわ」 大して親しくもない知人から呼び出され、こんな相談を受けたのは確か、1990年代の終わりか2000年代始め頃だったと記憶しています。

「一歩踏み出せば世界は変わる」eスポーツアナウンサー柴田将平は世界一を目指す

「世界一のeスポーツアナウンサーになる」 そう語るのは、テレビ局のアナウンサーからeスポーツアナウンサーに転身した柴田将平さん。自分の「直感」を信じ、転身してから3年が経ちました。 そんな柴田さんにeスポーツアナウンサーになろうと思ったきっかけ…

「鼻は折れても心は折れない」プロレスラー白川未奈は人の3倍努力する

女子プロレス団体「スターダム」で活躍する女子プロレスラー・白川未奈さんに、異色の経歴やプロレスラーになろうと思ったきっかけ、骨折しても心が折れなかったエピソードなどについて語っていただきました。

「読む楽しさを伝えたい」文学YouTuberベルさんの継続するコツ

”文学YouTuber”ベルさんにYouTuberとなったきっかけや継続するコツをうかがいました。 クリエイターとして活動するうえで大事なこととは?

稼げなくなるのは仕方がない? 思い込みをふっとばされた話

友達と仕事について話していると、たまに、お金の話になる。 30代になると年収いくらほしいなんて話をする男友達を眺めながら、無邪気だなあ、と思ったりする。 今回のテーマは、ぶっちゃけ稼いでいるのか。お金の話である。

「楽しむことが大事」AIエンジニア兼YouTuberのパラレルキャリア

TOMOKINさんは、法学部出身の文系エンジニアとして現在の会社に新卒入社しました。そんなTOMOKINさんにパラレルキャリアを続ける理由や、アメリカ駐在で学んだことをうかがいました。

名作漫画『BLUE GIANT』から学ぶ夢の追い方と捨て方

『BLUE GIANT』は仙台の高校生・宮本大がサックスの音の虜になり、様々な人々との出会いを経て、ジャズプレイヤーとして成長していく物語である。 主人公・宮本大の熱さが、普通に生活をして、仕事に追われていると忘れてしまいがちな熱さを僕らに思い出させ…

【男性の育休】本部長インタビュー。役職者が育休を取ることで、部下も取りやすくなる

さくらインターネットの中の人を知ってもらうため、さくマガではさまざまな社員にインタビューをしています。今回はコーポレート本部の本部長を務める松本将司に、副業や育休を取得した経験、今後やりたいことなどについて聞きました。

仕事をするうえで重要な「機嫌をよくする」ためのオリジナルメソッド

さくらインターネット創業者で代表取締役社長の田中による連載記事第二弾。 ビジネスパーソン向けの記事をお届けします。

TANKANESS 短歌の良さを 伝えたい 編集長に インタビュー

「短歌のすみっこを伝えるWebマガジン」 このコンセプトで運営されているのが「TANKANESS」です。運営しているのは、なべとびすこさん。 会社員として働きながら、Webマガジンの運営をされています。そんななべとびすこさんにTANKANESSをはじめた理由や短歌…

「自身の悩んだ経験を伝えたい」人事社員に聞く、コロナ禍の新卒採用とキャリア支援

さくらインターネットの人事・新卒採用担当 弓場淳代に、業務のやりがいや今後やりたいことについて聞きました。

福島県いわき市から衣・食・住 日本の伝統文化を若い世代に伝えていく

日本の伝統的な衣食住に関する事業を展開する株式会社K-Life代表・小野久美子さんにお話をうかがいました。 K-Lifeさんのホームページは、さくらインターネットのサーバーをご利用いただいています。ぜひ、ご覧ください。

向いている仕事ってなに? 「承認」のありかたから考える

「いまの仕事って、自分に向いていると思いますか? 向いているあるいは向いていないと思うなら、その理由って何ですか?」 ……これ。私が仕事をしているすべてのみなさまに聞いてみたい質問である。

私たちは何のために働くのか?会社で働く人にとって幸せな未来とは

働くことは楽しい。これを伝えていけると、うれしいです。 「働くことは楽しい」と言われても実感できない方もいるでしょう。上司や先輩といった上の世代から、いかに仕事がつまらないか、苦しいものかを教えられ、上の世代が疲弊している姿を見てきてしまっ…

メンバーシップ型雇用とは?意味や特徴、企業事例などを詳しく解説

「メンバーシップ型雇用」についてご存知でしょうか。この記事では、メンバーシップ型雇用の意味や特徴、メリットやデメリットから企業事例まで幅広く解説します。

総務部社員に聞く、心理的安全性が保たれた、良好な関係を築くための手段

さくらインターネットの中の人を知ってもらうため、さくマガではさまざまな社員にインタビューをしています。今回は、総務の竹田あずさに、業務のやりがいや今後やりたいことについて聞きました

松永成立が指導者として意識していること。ドーハの悲劇を経験したGKのターニングポイント

日本サッカーがアマチュアからプロに移行するとき、日本代表のゴールを守り続けていたのは松永成立だった。激動の時代を過ごし、ドーハの悲劇にも直面した経験豊かなGKは、今、後進の指導に当たっている。 自分の考えを変えたターニングポイントは何だったの…

「シン・エヴァンゲリオン」と「プロフェッショナル 仕事の流儀 庵野秀明スペシャル」から学ぶ仕事の意味

エヴァンゲリオンが終わった。「完結」と謳われていたが、こんなにスッキリ終わってしまうとは想像していなかったので驚いてしまった。驚きというよりは意外。というのも、「完」とされながらもモヤモヤが残るばかりだった「テレビ版」「旧劇場版」の存在が…

カインズのデジタル戦略「となりのカインズさん」について創刊編集長に聞く

”ホームセンターの雄”カインズで「となりのカインズさん」が創刊されたのは、2020年6月。創刊から1年足らずで約200万PV(月間)と快進撃を続けています。今回は「となりのカインズさん」創刊編集長の清水俊隆さんにお話をうかがいました。

「若者がチャレンジできる場を」高専との連携を担当する社員へインタビュー

さくらインターネットの中の人を知ってもらうため、さくマガではさまざまな社員にインタビューをしています。今回は、社長室の鎌田真依に、現在の業務のやりがいや今後やりたいことについて聞きました。

IoTプラットフォームをつくるエンジニアが語るフルリモートと副業

IoTプラットフォーム事業部のエンジニアである小田島太郎に、現在の業務内容やこれまでの経歴、今後のやりたいことなどについて聞いてみました。

声優プロダクション代表「自分が”やりたいこと” ”できること” ”評価されること”は違う」

大人気職業の声優ですが、多くの方は声優プロダクションに所属しています。今回の福原香織さんの連載では、福原さんが所属している声優プロダクション社長の松原勝彦さんとの対談をお届けします。

「働き方」は「生き方」だ。映画『14歳の栞』を観て感じたこと

私は「働き方」=「生き方」(働かないという選択肢も含め)と捉えています。「生き方」というと大層に聞こえますが、それは一人ひとりの価値観から基づく行動を積み上げたもので、価値観は過去に紐づく部分も大きくあります。

副業作家が思う、会社員であることのメリットとデメリット

先日、とあるポッドキャスト番組に出演した。 そこである話題について盛り上がった。 それは「会社員であることの良さ」。

「仕事休まないと体壊すよ」の声は、なぜ本人に届かないのか。

フリーランス国際協力師の原貫太さんが、「仕事休まないと体壊すよ」の声は、なぜ当の本人には届かないのか考えました。 自身のYouTubeにも「休めない」というコメントが来るそうです。

ハラミちゃん「自分のやりたいことをやることが、幸せになる結論」

なぜハラミちゃんは音楽大学を卒業してから、音楽とは関係ない会社で働きはじめたのか。その後なぜYouTubeをはじめることになったのか。「やりたいことをできるに変える」心得について聞きました。

産業医と考える。コロナ禍でも健康に働き続けるために~さくらインターネットの取り組み

厚生労働省の調査によると、500-999名規模の企業においては75.6%の事業所でメンタルヘルス不調による休職が発生しており、また、半数近くの49.5%で4人以上の休職者が発生しているといいます。 しかし、さくらインターネットの場合はなぜか減少しました。この…

バックオフィスのお仕事。「リモートワーク前提」や「オフィス再構築」について聞く

リモートワーク前提への転換・オフィス再構築に取り組む、総務および人事担当者の声をお届けします。苦労したこと、それぞれの取り組みの結果起こった変化などについて語ってもらいました。

1on1ミーティングとは? 人事マネージャーが伝える心得 実践編

コロナ禍でリモートワークが増え、オフラインでのコミュニケーションの減少を余儀なくされたため、1on1ミーティングの重要性が再認識されています。 今回は1on1の実践編をお届けします。

インフラエンジニアから部長の立場になって意識していること

「テクニカルソリューション部」と聞いて、みなさんはどのような部署を想像するでしょうか? 言葉を訳すと、テクニカルは「技術的、専門的」ソリューションは「解答、解決」という意味になります。 言葉のとおり、テクニカルソリューション部とは、技術的な…

コロナ禍で営業スタイルはどう変わった? 営業職に聞いてみた

2度目の緊急事態宣言が発令されている中、お客さま先へ訪問して対面でお話をうかがう機会の多い営業の仕事はどのように変化したのでしょうか。 さくらインターネットの営業部メンバー3名に、働き方や業務への取り組み方がどのように変わったのか、また、リモ…

1on1ミーティングとは? 人事マネージャーが伝える心得 準備編

コロナ禍でリモートワークが増え、オフラインでのコミュニケーションの減少を余儀なくされたため、1on1の重要性が再認識されています。 この記事では1on1ミーティングの心得準備編をお伝えします。

【仕事を通じて社会貢献】ビジネスパーソンが知るべきCSV・プロボノとは?

CSV(Creating Shared Value)、プロボノについてご存知でしょうか? この記事ではフリーランス国際協力師の原貫太さんが、CSV・プロボノについて解説してくれました。