インターネットの思い出

Vlogから企業HPの掲示板まで。インターネットのごちゃまぜ感が好き

インターネット歴25年の「名もなきライター」こと藤田幸子さん。 多くの時間をインターネット上で過ごしてきた藤田さんが、インターネットの思い出について書いてくれています。

2000年代初頭にありふれていた個人サイトを、あえて2021年に自作してみた

自分でHTMLを組んで、フリー素材サイトで素敵な背景を選んで、必死で考えた「俺の最強のウェブサイト」が欲しい。 そんなわけで、2000年代初頭にあった個人サイトを、作ってみることにした。

黒歴史の個人ホームページも無駄ではなかったと気づいた 吉玉サキ

フリーライターの吉玉サキさんが「インターネットの思い出」について書いてくれました。 懐かしの個人ホームページでアップしていた短い小説や詩の思い出…

誕生から20年…383万回参考にされた「心を救うページ」があった

1999年、5月1日。そのウェブサイトは生まれました。 「境界例と自己愛の障害からの回復」と名づけられた、ほとんど文字だけのウェブサイト。ブログや、SNSの登場よりはるか前に、そのサイトは生まれ、この原稿を書いている2021年1月までに383万回アクセスさ…

インターネットで天職に出会って5年。SNSをきっかけに独立起業した元激務OLの革命

ありがたいことに、フォロワーが5,000人、10,000人と増えていき、そしてこんなメールをいただくようになりました。 【ご執筆のお願い】 ここから、私の人生は本格的に変わり始めます。執筆のご依頼をいただいた当時、私は副業禁止の会社に勤めていました。 …

23年前に生まれた「ボトルメール」が教えてくれる、言葉の力

23年前に生まれた「ボトルメール」というサービスをご存知だろうか。 ボトルメールとは、1997年にリクルート社がリリースしたソフトウェアだ。 この記事はボトルメールをテーマにしたストーリー。