IoT

sakura.ioとベンチャーが生み出した湖畔のイルミネーション「さがみ湖イルミリオン」

さくらのIoTを活用した、さがみ湖リゾート プレジャーフォレストのイルミリオン「ファンタジーウォーク」の取り組み。

オープンデータの鯖江市が取り組むIchigoJam+sakura.ioの公共交通IoT

3人のキーマンが語るオープンデータ、プログラミング教育、IoT。 オープンデータへの取り組みで注目を集めた鯖江市が手がける子供向けのプログラミング教育やIoTへの取り組みなど、最新動向が披露された。

高齢者と家族をつなぎたい「MIKAWAYA21」にはさくらのIoTが必須だった

「まごころサポート」という名称で、高齢者向けのお手伝いサービスを手がけるMIKAWAYA21(みかわやにじゅういち)が、現在開発しているのはボタン1つで生活情報を得られ、家族ともコミュニケーションをとれる「MAGOボタン」だ。MIKAWAYA21の神谷智子氏に事業…

IoTとは? 「ラランド」にわかりやすく説明してもらいました

IoTってなんだろう? そう思っている方に向けて、お笑いコンビ「ラランド」のお二人にわかりやすく説明してもらいました!

さくらインターネットのネットワークエンジニアが北海道の地震で見た「モノのつぶやき」

プロトコルから物理インフラまでネットワークにどっぷり浸かったさくらインターネットの若手エンジニア川畑裕行氏。IoTの可能性を探るべく、自ら設置した石狩市の河川水位測定センサーは、あの北海道胆振東部地震のさなかでもきちんと「つぶやいていた」とい…

IoTで「怖いシーンを隠すマシーン」を作ってホラー映画を大丈夫にする

こんにちは、藤原麻里菜です。 先日、「ミッドサマー」という映画を見たのですが、怖すぎて怖かったです。怖い映画って怖いですよね。なんで怖い映画って怖いんでしょうか。怖いからかな? 怖いものは怖いので、どうにかしたいなと思っております。 そこで、…

IoTを使って遠隔でホワイトデーのお返しをもらえるマシーン

≫ 「やりたいことをできるに変える」職場で働きませんか? バレンタインデーのお返しをあげるホワイトデー。日本では浸透していますが、他の国ではあまりみられない文化だそうです。チョコレートをあげて、そのお返しをホワイトデーにもらう。このお互いの絆…

忙しい現代人のために節分をIoTデバイスにしてみた

こんにちは、藤原麻里菜です。 今日は節分の日ですね。みなさん、豆まきしましたか? なんでも、季節の変わり目にでてくる鬼を邪気が払える豆で退治するのが節分らしいです。鬼って、季節の変わり目にでてきちゃうものなんですね。そんな感じの概念なんです…

自分で維持費を稼ぐ、IoTを活用した「未来のゴミ箱」

なぜ未来ゴミ箱を作ろうと思ったか? 2019年の5月から6月にかけて開催された、ハードウェア系のハッカソン「デジットハッカソン2019」がきっかけでした。初日のアイデア出しで、”大阪市のイメージを列挙する”という作業があり「汚い」「ゴミが多い」など、ポ…

IoTで「飲み物をこぼすマシーン」を作って会話から逃げよう

最近、気がついたのですが、人と話すのって、はちゃめちゃに難しくないですか。 なにが一番難しいって、会話を終わらせる方法が明文化されていないことです。会話をしていると困ることってたくさんありますよね。急に相手から説教をくらったり、自慢話をされ…

IoTで「メガネを曇らせるマシーン」を作って冬をホカホカに過ごす

こんにちは、無駄なものを作っている藤原麻里菜です。最近、寒いですね。 私は視力が悪く、普段はコンタクトレンズをつけているのですが、休みの日などはだいたいメガネで過ごしています。 寒いとメガネが曇りますね。 多くの人は冬といえば、鍋だの温泉だの…

IoTバーチャル高級寿司マシーンを作って、パック寿司を名店の味へ 藤原麻里菜

どうにか格安で高級寿司を食べられる裏技はないのだろうか……。次郎の弱みでも握るか(寿司だけに)。そんなことをモヤモヤ考えていたら、マシーンのアイディアをひらめきました。