連載

ライフワークは見つけるものじゃない。気づくものだ【やりたい仕事が見つからない人へ】

フリーランス国際協力師の原貫太です。日本とアフリカを往復しながら、組織に属さないフリーランスとして国際協力をしています。 ブログやSNSで自分の働き方を発信していると、フォロワーから「原さんのようにライフワークを見つけるには、どうすればいいの…

2020年まとめ「これからの時代を、僕たちはどうイキるか」を考える

12月である。新型コロナ感染拡大によって、開催されるはずの五輪が延期になったり、緊急事態宣言によって自宅から出られなくなったりと、前例のない出来事が立て続けに起こった2020年ももう終わりである。

旅にパックロッドを持って行く! 海外の釣具屋さんで釣り具を買う

釣り具というのも、実は世界中で日本製品が出回っている。海外でも日本語を目にすることがあるけれど、私の印象では釣り具屋さんが一番、日本語に出会う。日本語のパッケージのまま売っていることが割とあるのだ。 私は海外に行くと釣り具屋さんに行く。そこ…

新卒フリーランスになりたい人は月10万の収入源を作ろう

この記事ではフリーランスの当事者がフリーランスになるために必要な心構えを書いています。 新卒でフリーランスになりたいと思っている方はぜひご覧ください。

インターネットで天職に出会って5年。SNSをきっかけに独立起業した元激務OLの革命

執筆のご依頼をいただいた当時、私は副業禁止の会社に勤めていました。 そこで、謝礼をごくわずかな額に設定し、副業と言えない範囲での執筆を開始。月2本から始まった「かくしごと」は、どんどん増えていきました。

バズのヒントはTikTokが教えてくれた。媒体を飛び越えてネタ探しをしよう

お疲れ様です! たけもこです。 もう11月って本当に早いですね。 最近やっと衣替えをしましたが、寒い日と暖かい日が混在していて、着る服を選ぶのがなかなか難しい。 季節の変わり目、体調崩されないようお気を付けくださいね。 (寒くなってきたとか言いな…

会社員をしながらいつ書いてるの? 副業作家の働き方

≫ 副業にも挑戦可能!あなたの「やりたいこと」をさくらインターネットで一緒にやりませんか? 時間が足りなくて、途方に暮れる 「時間の使い方」に関して、人生でもっとも途方に暮れたのは、たしか高校生のころだった。 田舎の進学校に通っていた高校時代。…

デュアルライフ(二拠点生活)で自分と向き合う時間を作る

最近よく聞くデュアルライフ(二拠点生活)的な、はっちゃけていうとアドレスホッパー的なことをしています。 今回はデュアルライフについて書きました。

名良橋 晃がワールドカップ初出場を振り返る「失敗を重ねて成功に繋がる」

1998年、日本は悲願だったワールドカップ出場を果たし、ついに本大会のピッチの上に立った。初出場でどういう準備をすればいいかなど手探りだったが、それなのに世間の期待はどんどん膨らみ熱狂が渦巻いた。 そんな中、選手たちはどういう気持ちで臨んでいた…

扱いづらいテーマを扱わなければいけないときにどうするか?

扱いづらいテーマを扱わなければいけないとき、どのように発信すればいいのか。お笑い芸人 かもめんたるの岩崎う大さんが書いてくれました。

適応障害になったら、家族やパートナーにどう理解してもらえばいいのか?

適応障害を発症する大きな原因は、仕事のストレスや人間関係。僕自身は今から2年前に適応障害を発症しましたが、やはり仕事が主な原因でした。 しかし、適応障害を発症した後には、もう一つ大きな壁が待っています。それが「家族やパートナーにどのように理…

職場のランチがサラダバーのみだった。上司が気づければ、部下の不満は減らせる

もうサラダバーに行きたくない。心の底から行きたくない。 ブラック企業やライター業を経た僕は現在、業務委託なども含め複数の会社で働いている。 問題は月1で出社している会社の1つ、A社のランチである。 なぜ月1か? 僕はある1社が好きなので週4で働かせ…

「人生観が変わった」←最初からたいした人生観もってないヤツ! 異世界で“当たり前”を探すインターネット放浪記

「もしかして、インターネットって世界につながっているんじゃないの?」 幼稚園生のころからiPadを使いこなす世代にとっては、至極、当たり前のことかもしれません。 でも、僕は自分の目で確かめないと信じられないバカなので、そのことに気づいたのはほん…

「サボりマネジメント」の時代がやってきた。仕事を続けるためのサボり

「仕事を続けるためのサボり」についてフミコフミオ寄稿。 「サボりマネジメント」が必要な世の中です。

さくらのレンサバもリュックサックも同じ。一般的な用途ならばシンプルでいいのだ。

一般的な用途ならばさくらのレンタルサーバ スタンダードプランでだいたい問題なし。しかも、月額524円。安い。そういうことなのだ。不必要なものはいらないのだ。シンプルでいいのだ。

JR九州の乗り放題きっぷを利用して九州のご当地ラーメンを食らい尽くしてきた

狂気のライターpatoさんに、JR九州の乗り放題きっぷを利用して九州のご当地ラーメンを食らい尽くしてきてもらいました。

プログラミング言語の簡単な歴史を初心者にもわかるように解説

プログラミング言語の歴史についてご存知でしょうか? この記事では、プログラミング言語の簡単な歴史を初心者にもわかるように解説しています。 プログラミング言語の歴史について知りたい方は必見です!

【うつ病経験者が教える】メンタルの健康を保つためにおすすめの4つの習慣

メンタルの健康を保つために必要なことを知りたくないですか? この記事では実際にうつ病を経験した筆者が効果のあると感じた習慣を4つ紹介しています。 メンタルの健康を保ちたいと思っている方は必見です。

激務薄給・パワハラ企業で働く人が転職先すらブラック企業へ誘導される3つの罠と対処法

「無能扱いを受けているすべての人」へ向け、この記事を書いています。私自身過去には上司から「こんなに無能なのって、脳に障害があるんじゃない?」と2時間密室フィードバックを受けた経験があります。

「Win-Winの関係を築いていきましょう!」と言われて発生した違和感の正体を考えてみた

「Win-Winの関係を築いていきましょう!」と言われたことはないでしょうか? この記事ではその違和感について「たけもこ」さんが考えて書いています。 この違和感について知りたい方は必見です!

ふつーの仕事の話をもっとしたい。恋愛話みたいに気軽に。

現在26歳、兼業OL。会社員と書評家の二重生活を送って、二年目になる。 会社は具体的にどこと書いたことはないし、たぶんこれからも書かないんだけど、書評家として知り合った人に会社名を言うと「えっ、意外」と言われる。

自分の不幸を他人と比べる必要なんてない。自分が大事な私は傷つかずに生きる道を探していく

不幸や傷ついた経験さえもコンテンツにできてしまう世界の端っこにいて、それが良しとされるはやりの中にいて、でもそれで過剰に傷ついてしまうのならばそれは間違っていると言いたいです。おかしいことだと言いたいです。

他人と自分を比較する「クセ」をやめてから、生きるのが50倍楽になった

同僚や部下と自分を比較し、どちらが優れている、どちらが劣っていると自然と考えてしまっている……そんな人も多いのではないでしょうか? しかし、他人と自分を比較するクセをやめない限り、いつまでも自分軸で人生を生きることはできません。 他人との比較…

僕がブラック企業に4年いて学んだ「良いマネジメント」と「悪いマネジメント」

「良いマネジメント」と「悪いマネジメント」。ブラック企業で4年働き、多くの上司と関わって筆者がたどりついたマネジメント方法とは? 経験談をもとにお伝えします。

ユーモアはコミュニケーションにおいてとても重要! 今回のテーマは「読書の秋」

キングオブコント2013王者、「かもめんたる」岩崎う大が四コマ漫画の制作過程をお見せします。

自分は人生の主人公。話が通じない職場の同僚はドラクエの村民だと思え

職場でのコミュニケーションについてお困りではないでしょうか? この記事では社会人経験豊富なフミコ・フミオさんが職場でのコミュニケーションに対する意識の仕方を書いています。 困った同僚とどう接すればいいか迷っている方は必見です。

「ディエゴ・加藤・マラドーナ」こと加藤謙太郎 やり続けることでマラドーナに会う夢を叶えた

努力したうえで、人に頼ることが大切。モノマネ芸人の「ディエゴ・加藤・マラドーナ」が本物のマラドーナに会えたのは夢を大切にしていたから。

’89 牧瀬里穂のJR東海クリスマスエクスプレスのCMが良すぎて書き殴ってしまった

1989年にテレビCMとして放送されたJR東海のクリスマスエクスプレスのCM。 このCMには現代人が失った大切なものが多数含まれるような気がしたのだ。

事前に聞く大切さ! ニホンオオカミを追ってイギリスに行く

このお話の教訓は「聞けばいいのに」ということだ。事前に一言、その街の役場に電話をして、「冬季通行止みたいなことないですか?」と聞けばいいのだ。でも、当たり前のように行けばあると思っていたので、聞くことはなかった。「聞くは一時の恥、聞かぬは…

私が気をつけている、SNS運用5つの秘訣 ネガティブなことは発信しない

皆さまこんにちは! 千代田まどか(ちょまど)です。 SNS 運用において私が実際に気を付けていることは、5つにまとめられます。 ぜひ記事を読んでご確認ください。

「彼氏ほしい」と叫ぶ女性の心理とは? 実は仕事を辞めたいだけ?

仕事を辞めたいから婚活する女性、結構います。 「彼氏ほしい!!」と叫びたくなったら。婚活、恋愛、じゃなくてまずは、「仕事ができないかもしれない私」の不安を、誰かに聞いてもらいませんか。

「kosei-fulプロジェクト」に見る、SNS連携キャンペーンにおいて必要不可欠な視点

SNSを通した企業とユーザーのコミュニケーションにおいて、「反応がダイレクトに返ってくる」ということはメリットデメリットの表裏一体です。 良いクチコミも悪いクチコミも一瞬で広まります。だからこそ、日々の投稿の言葉選びや写真選定はシビアに考える…

不自由な働き方を変えるため、髪型を変えた。アンドロイドお姉さんの新しい挑戦

「アンドロイドを演じる時は黒髪のショートボブが、一番観客に説得力を持たせられる髪型だ」という認識があり、髪型を変えられなかった。外見のルールに縛られることなく自分のありたい姿で表現したい。そんな縛りが無くても見る人に説得力を持たせることが…

オリジナリティーのある企画の考え方を、四コマ漫画の作成を通して伝授

2013年のキングオブコント王者、かもめんたる 岩崎う大が「オリジナリティー」のある企画を考える方法を伝授!

【まずは気の向く分だけ働こう】適応障害から仕事に復帰する時、僕が気をつけた3つのこと

うつ病をはじめとした精神疾患は、心のエネルギーが負の感情に向けられてしまっている状態だと僕は考えています。 自分自身の実体験にもとづいて、適応障害から仕事に復帰する時、僕が気をつけた3つのことをお伝えします。

ペーパーレスとは?メリット・デメリットを事例から解説

ペーパーレス会議やツール導入のメリット・デメリットを事例と共に、方法や進め方も併せて解説します。働き方改革で国も推進するペーパーレス化、会社の今後を考え、本当にすべきか考えていく必要があります。

那須大亮の心に刻まれている「元気」と「遠慮」 今は亡き先輩2人からの言葉

サッカー系YouTuberとしてすっかりお馴染みになった那須大亮氏にインタビュー。心に残っている松田直樹氏と奥大介氏、今は亡き先輩2人からの言葉とは?

新しい働き方についていけない上司には、スラダン安西先生のあの言葉を投げかけよう

コロナによる変化は平等である。だから大きな変化といっても、全員が変化の中にいるので取り残されて落伍していく人を除けば、優劣はない。全員にチャンスがあるということは、それぞれに与えられるチャンスは小さいものになる。 だから、「世の中が変わって…

新型コロナでわかった「いつかやろう」の「いつか」が来なくなった話

今日はやんなくてもいいかな、と思うことが多々ある。人は、明日やればいいし、なんならいつかやればいいか、と思ってしまう生き物なのだ。確かに多くのものは、いつかでも全然問題ないかもしれない。ものによっては時間やお金がかかるから、必然的に「いつ…

「どうしてそんなにTwitterのフォロワー多いの?」と聞かれて、Twitterについて考えてみた

今回は「前振り文章(Twitterへの愛)や前提知識」をざっくり書いて、次回「具体的に何をするべきか」を詳しく書く、という構成にしようと思います。

「地獄の沙汰」を金で乗り越えるため、今日も働くのだ

地獄に落ちたら金がいる! 「地獄の沙汰も金次第」ということわざ、聞いたことがありますでしょうか。人生のどん底でこそ、金が身を助けるという意味です。 普通に生きているだけでも、私たちには不幸がランダムに振ってきます。病気、親の介護、大事な人と…

元モーニング娘。小川麻琴さん ✕ 声優 福原香織さん対談 「これからの働き方」

2019年までフリーランスとして活動していた福原香織さんと、現在もフリーランスとして活動をしている小川麻琴さんが仕事について語り合いました。小川さんは「やりたいことをできるに変える」ためにフリーランスという道を選び、フリーランス歴は5年を迎えて…

持続化給付金をきっかけに、有意義なお金の使い方について考えた

申請していた持続化給付金(新型コロナウイルスの影響で売上が減少した事業者を支援するためのもの)100万円が振り込まれていました。 仕事が無くなったと嘆いていたフリーランスの友達も申請していて、お金に詳しくない私でもできるか不安でしたが調べてみ…

井原正巳が考える「理想のリーダー像」元サッカー日本代表キャプテンインタビュー

サッカー元日本代表キャプテンの井原正巳さんに独占インタビュー。 日本が初めて出場したワールドカップの話から、理想のリーダー像までうかがいました。

「人から話を聞き出す」スキルは ”わんこのさんぽ” と似ている

お疲れ様です!たけもこです。今月で4回目の連載になります。 旅行できない日々が続いていますが、みなさん熊本には行ったことはありますか? 写真は「あそ望の郷くぎの」という、私が大好きな場所です。帰省したらほぼ必ずドライブしに行きます。 ここでゴ…

企画を考えるうえで大事な「共感」を四コマ漫画の作成を通して体験

こんにちは、かもめんたるの岩崎う大です。僕はかもめんたるというコントを中心としたお笑いコンビで活動したり、劇団かもめんたるで脚本・演出を担当したり、漫画家としての顔もあります。このコラムでは、自分の中にある「ユーモア・おもしろ」を作品に仕…

これからの営業は、いきなりスペシウム光線を発射する覚悟でゴー!

新型コロナの感染拡大による社会への影響はまだしばらく続くようだ。 これからの時代に必要な営業スタイルについて、考えた。

家族や友達が適応障害になった時、絶対にかけてはいけない5つの言葉

今回は僕自身が適応障害の時に言われて嫌だった5つの言葉を紹介します。適応障害の人にこれらの言葉はかけないように、注意していただければと思います。

至高のグルメとは? ”苦労して現地で食べる”が答えではないか

至高のグルメとは、苦労して現地で食べるのが答えではないだろうか? そう語るライターの地主恵亮さんがブルガリアで苦労してヨーグルトを食べました。

「キャリアのために死ななくていい」就職活動支援をしている私が就活生に伝えたい言葉

エントリーシートを年に400通くらい読み、100人くらいの相談に乗っているトイアンナさん。 そんなトイアンナさんが就活生に伝えたいことを書いてくれました。