連載

【うつ病経験者が教える】メンタルの健康を保つためにおすすめの4つの習慣

メンタルの健康を保つために必要なことを知りたくないですか? この記事では実際にうつ病を経験した筆者が効果のあると感じた習慣を4つ紹介しています。 メンタルの健康を保ちたいと思っている方は必見です。

ブラック企業を脱出せよ!激務薄給・パワハラ企業で働く人が転職先すらブラック企業へ誘導される3つの罠と対処法

私は「無能扱いを受けているすべての人」へ向け、この記事を書いています。 過去には上司から「こんなに無能なのって、脳に障害があるんじゃない?」と2時間密室フィードバックを受けたり、上司からホワイトボード消しを投げつけられたりしてきました。シン…

「Win-Winの関係を築いていきましょう!」と言われて発生した違和感の正体を考えてみた

「Win-Winの関係を築いていきましょう!」と言われたことはないでしょうか? この記事ではその違和感について「たけもこ」さんが考えて書いています。 この違和感について知りたい方は必見です!

自分の不幸を他人と比べる必要なんてない。自分が大事な私は傷つかずに生きる道を探していく

不幸や傷ついた経験さえもコンテンツにできてしまう世界の端っこにいて、それが良しとされるはやりの中にいて、でもそれで過剰に傷ついてしまうのならばそれは間違っていると言いたいです。おかしいことだと言いたいです。

他人と自分を比較する「クセ」をやめてから、生きるのが50倍楽になった

同僚や部下と自分を比較し、どちらが優れている、どちらが劣っていると自然と考えてしまっている……そんな人も多いのではないでしょうか? しかし、他人と自分を比較するクセをやめない限り、いつまでも自分軸で人生を生きることはできません。 他人との比較…

僕がブラック企業に4年いて学んだ「良いマネジメント」と「悪いマネジメント」

「良いマネジメント」と「悪いマネジメント」。ブラック企業で4年働き、多くの上司と関わって筆者がたどりついたマネジメント方法とは? 経験談をもとにお伝えします。

ユーモアはコミュニケーションにおいてとても重要! 今回のテーマは「読書の秋」

キングオブコント2013王者、「かもめんたる」岩崎う大が四コマ漫画の制作過程をお見せします。

自分は人生の主人公。話が通じない職場の同僚はドラクエの村民だと思え

職場でのコミュニケーションについてお困りではないでしょうか? この記事では社会人経験豊富なフミコ・フミオさんが職場でのコミュニケーションに対する意識の仕方を書いています。 困った同僚とどう接すればいいか迷っている方は必見です。

やり続けることでマラドーナに会う夢を叶えた、「ディエゴ・加藤・マラドーナ」

努力したうえで、人に頼ることが大切。モノマネ芸人の「ディエゴ・加藤・マラドーナ」が本物のマラドーナに会えたのは夢を大切にしていたから。

’89 牧瀬里穂のJR東海クリスマスエクスプレスのCMが良すぎて書き殴ってしまった

1989年にテレビCMとして放送されたJR東海のクリスマスエクスプレスのCM。 このCMには現代人が失った大切なものが多数含まれるような気がしたのだ。

事前に聞く大切さ! ニホンオオカミを追ってイギリスに行く

このお話の教訓は「聞けばいいのに」ということだ。事前に一言、その街の役場に電話をして、「冬季通行止みたいなことないですか?」と聞けばいいのだ。でも、当たり前のように行けばあると思っていたので、聞くことはなかった。「聞くは一時の恥、聞かぬは…

私が「ちょまどさん」として気をつけている、SNS運用5つの秘訣

SNS 運用において私が実際に気を付けていることは、5つにまとめられます。 1. 「SNS 上での自分の像」「見え方」を意識する 2. ネガティブなことは発言しない 3. 「ちょまどさん」の「軸」がブレないようにする 4. ちょいちょい「フォロー」ボタンを押したく…

「彼氏ほしい」と叫ぶ女性の心理とは? 実は仕事を辞めたいだけ?

仕事を辞めたいから婚活する女性、結構います。 「彼氏ほしい!!」と叫びたくなったら。婚活、恋愛、じゃなくてまずは、「仕事ができないかもしれない私」の不安を、誰かに聞いてもらいませんか。

「kosei-fulプロジェクト」に見る、SNS連携キャンペーンにおいて必要不可欠な視点

SNSを通した企業とユーザーのコミュニケーションにおいて、「反応がダイレクトに返ってくる」ということはメリットデメリットの表裏一体です。 良いクチコミも悪いクチコミも一瞬で広まります。だからこそ、日々の投稿の言葉選びや写真選定はシビアに考える…

不自由な働き方を変えるため、髪型を変えた。アンドロイドお姉さんの新しい挑戦

「アンドロイドを演じる時は黒髪のショートボブが、一番観客に説得力を持たせられる髪型だ」という認識があり、髪型を変えられなかった。外見のルールに縛られることなく自分のありたい姿で表現したい。そんな縛りが無くても見る人に説得力を持たせることが…

オリジナリティーのある企画の考え方を、四コマ漫画の作成を通して伝授

2013年のキングオブコント王者、かもめんたる 岩崎う大が「オリジナリティー」のある企画を考える方法を伝授!

【まずは気の向く分だけ働こう】適応障害から仕事に復帰する時、僕が気をつけた3つのこと

うつ病をはじめとした精神疾患は、心のエネルギーが負の感情に向けられてしまっている状態だと僕は考えています。 自分自身の実体験にもとづいて、適応障害から仕事に復帰する時、僕が気をつけた3つのことをお伝えします。

ペーパーレスとは?メリット・デメリットを事例から解説

ペーパーレス会議やツール導入のメリット・デメリットを事例と共に、方法や進め方も併せて解説します。働き方改革で国も推進するペーパーレス化、会社の今後を考え、本当にすべきか考えていく必要があります。

那須大亮の心に刻まれている「元気」と「遠慮」 今は亡き先輩2人からの言葉

サッカー系YouTuberとしてすっかりお馴染みになった那須大亮氏にインタビュー。心に残っている松田直樹氏と奥大介氏、今は亡き先輩2人からの言葉とは?

新しい働き方についていけない上司には、スラダン安西先生のあの言葉を投げかけよう

コロナによる変化は平等である。だから大きな変化といっても、全員が変化の中にいるので取り残されて落伍していく人を除けば、優劣はない。全員にチャンスがあるということは、それぞれに与えられるチャンスは小さいものになる。 だから、「世の中が変わって…

新型コロナでわかった「いつかやろう」の「いつか」が来なくなった話

今日はやんなくてもいいかな、と思うことが多々ある。人は、明日やればいいし、なんならいつかやればいいか、と思ってしまう生き物なのだ。確かに多くのものは、いつかでも全然問題ないかもしれない。ものによっては時間やお金がかかるから、必然的に「いつ…

「どうしてそんなにTwitterのフォロワー多いの?」と聞かれて、Twitterについて考えてみた

今回は「前振り文章(Twitterへの愛)や前提知識」をざっくり書いて、次回「具体的に何をするべきか」を詳しく書く、という構成にしようと思います。

「地獄の沙汰」を金で乗り越えるため、今日も働くのだ

地獄に落ちたら金がいる! 「地獄の沙汰も金次第」ということわざ、聞いたことがありますでしょうか。人生のどん底でこそ、金が身を助けるという意味です。 普通に生きているだけでも、私たちには不幸がランダムに振ってきます。病気、親の介護、大事な人と…

元モーニング娘。小川麻琴さん ✕ 声優 福原香織さん対談 「これからの働き方」

2019年までフリーランスとして活動していた福原香織さんと、現在もフリーランスとして活動をしている小川麻琴さんが仕事について語り合いました。小川さんは「やりたいことをできるに変える」ためにフリーランスという道を選び、フリーランス歴は5年を迎えて…

「持続化給付金」をきっかけに、有意義なお金の使い方について考えた

この前、申請していた持続化給付金(新型コロナウイルスの影響で売上が減少した事業者を支援するためのもの)100万円が振り込まれていました。 仕事が無くなったと嘆いていたフリーランスの友達も申請していて、お金に詳しくない私でもできるか不安でしたが…

元サッカー日本代表のキャプテン 井原正巳が考える「理想のリーダー像」

1997年、日本サッカー界は大きな転換期を迎えようとしていた。1998年フランスワールドカップ出場をかけたアジア予選が集中的に開催されたのだ。1993年の「ドーハの悲劇」もあってワールドカップ出場はそれまで以上の「悲願」とされた。また2002年日韓ワール…

「人から話を聞き出す」スキルは ”わんこのさんぽ” と似ている

お疲れ様です!たけもこです。今月で4回目の連載になります。 旅行できない日々が続いていますが、みなさん熊本には行ったことはありますか? 写真は「あそ望の郷くぎの」という、私が大好きな場所です。帰省したらほぼ必ずドライブしに行きます。 ここでゴ…

企画を考えるうえで大事な「共感」を四コマ漫画の作成を通して体験

こんにちは、かもめんたるの岩崎う大です。僕はかもめんたるというコントを中心としたお笑いコンビで活動したり、劇団かもめんたるで脚本・演出を担当したり、漫画家としての顔もあります。このコラムでは、自分の中にある「ユーモア・おもしろ」を作品に仕…

これからの営業は、いきなりスペシウム光線を発射する覚悟でゴー!

新型コロナの感染拡大による社会への影響はまだしばらく続くようだ。 これからの時代に必要な営業スタイルについて、考えた。

家族や友達が適応障害になった時、絶対にかけてはいけない5つの言葉

今回は僕自身が適応障害の時に言われて嫌だった5つの言葉を紹介します。適応障害の人にこれらの言葉はかけないように、注意していただければと思います。

至高のグルメとは? ”苦労して現地で食べる”が答えではないか

本場で食べると、いつもより美味しいということがある。 いつだったか、佐賀の呼子に行ってイカの刺身を食べた。呼子はイカで有名な街だ。もともとイカの刺身は好きだったけれど、呼子で食べるイカの刺身は、いつもの倍の倍の倍の美味しさだった。 思わず、…

「キャリアのために死ななくていい」就活支援をしている私が就活生に伝えたい言葉

≫ 「やりたいことをできるに変える」職場で働きませんか? こんにちは、トイアンナです。私はリーマン・ショック期に就活をしていたなごりから、人様の就活支援を始めました。 気づけば10年近く就活生を支援する、謎のオバちゃんになっていました。近年はエ…

お仕事は「推しごと」。 ITエンジニアでDevRel職をしている”ちょまど”です

私のお仕事は、「推しごと」です。 私は、もともと、今の会社のITエンジニア向けプロダクト(プログラマーの人たちが開発のために使うツール)が大好きで入社したくらい、自社のITエンジニア向け製品が大好きです。 その製品を、ITエンジニアとして広めるお…

だから顔採用はなくならない。元新卒採用担当者の憂い

ツマミ具依さん前回の記事⇒就職活動中の学生に伝えたい。元新卒採用担当者からのアドバイス リクルートスーツは残酷だ。就活生になったとき、校内の派手めな女子グループを見かけてそう思った。明るい髪色と華やかなファッションでつくりあげていた“かわいい…

他人の一方的な価値観の押し付けは気にせず、自分自身に向き合っていく

コロナ太りとルッキズム 緊急事態宣言のさなか、真面目に自粛生活をしていたら典型的なコロナ太りをしてしまった私です。 正直に言うと太った自覚は全くありませんでした。 体重計の数値もあまり変動はなかったし、ゆったりとした部屋着で過ごしていて、じわ…

「オレは常にポジティブ」川又堅碁がステイホーム期間中に見せた新たな才能

2017年12月、川又堅碁は2年ぶりの日本代表に張り切っていた。得点こそ挙げられなかったものの、アグレッシブなプレーでチームを活性化させたと言えるだろう。だが2年後の2019年12月、川又は満足にプレーできず、チームは降格し、契約も終了した。しかも次の…

社長とカニを食べた日に、退職を決意した。ブラック企業ものがたり。

「そんなにカニ味噌を取るなよ! 協調性が無いんだよお前は!」 ああ俺、この会社好きじゃないな。そう気づいてからが地獄だった。 自分のキャリアプランについて、出世していくことしか考えていなかったことを強く後悔した。こんな会社で偉くなりたくない。…

リモートワークを3ヶ月実践して分かった「シンブンソウ」の重要性

≫ フルリモート勤務も可能!「やりたいことをできるに変える」職場で働きませんか? お疲れ様です! たけもこです。 新型コロナウイルスの影響でリモートワークが日常になって早3ヶ月。私は、もう以前の出社生活には戻れないとビクビクしております。 出社が…

ビジネスの企画にも活かせる! ユーモアを形にする過程をお見せします。

こんにちは! かもめんたるの岩崎う大です。僕は、コントを中心に活動する芸人の他、脚本、漫画などの仕事もしているパラレルワーカーです。僕の、すべての仕事に共通しているのが、ユーモアを形にすることだと言っても過言ではありません。こちらのコラムは…

若者にはアフターコロナ社会を「どうぶつの森」のように思うがままにカスタマイズしてもらいたい

≫ 副業にも挑戦可能!「やりたいことをできるに変える」職場で働きませんか? 世の中がこれからどうなるのかわからない。 こんにちは。みなさん、いかがお過ごしでしょうか。フミコフミオです。今回は、40代後半である中年会社員の僕から、今しか出来ない、…

センスが判明する質問の答えとは? ハンバーガーには肉を挟むと美味しい

たわいのない会話の中に、急に緊張感が走る時がある。それは自分のセンスを問われる質問をされた時だ。「好きな映画はなんですか?」「普段どんな音楽を聞くんですか?」「どんな本を読むんですか?」という質問。試されている、自分がどんなセンスの持ち主…

23年前に生まれた「ボトルメール」が教えてくれる、言葉の力

≫ 副業にも挑戦可能!「やりたいことをできるに変える」職場で働きませんか? 青い海に白い砂浜、かすかに波の音が聞こえる。 無機質な深緑色のWindows95壁紙の前に突如として南国の海が出現した。それはなんだかワクワクして、ドキドキして、本物の海を目の…

「自宅で結婚式は、家が広い神々の遊び」外資系IT企業の社員が語る、現実的なコロナ後の結婚式

こんにちは、2回目の結婚をしたばかりのトイアンナです。結婚式、どうしようかな……なんて言っている間に、あれよあれよと新型コロナウイルスが到来。 キャンセルが相次ぐ結婚式場の一部は唐突に「オンライン結婚式」を打ち出しました。 でも、これまで超アナ…

新型コロナの影響で仕事が無くなり、家賃が払えず東京を離れたけど、ワクワクもしている

東京で一人暮らしをしていましたが、少し前から実家の大阪に戻ってきています。 感染拡大を防ぐべく、各自治体が県間移動の自粛を呼びかけている中、引っ越しをした私の行動は非常識だと思われるかもしれませんが、やむを得ない事情があります。 一カ月先の…

適応障害で休んでいた時、一番辛かったのは「何でもないことができない」かもしれない

こんにちは。フリーランス国際協力師の原貫太です。 適応障害になった経験を振り返ると、辛いことはたくさんありましたが、中でも思い出されるのが「健康な時だったら何でもないことが出来なくなってしまうこと」だったと思います。

就職活動中の学生に伝えたい。元新卒採用担当者からのアドバイス

「会社選びって難しいですよね。私もいろいろ迷いましたが、社会人になってみてわかったことがあります」 就活生は思いもしないだろう。散々笑顔でいい会社だと説明していたこの人間が、会社選びをミスったと日々悩んでいるなんて。

前園真聖が現役時代を振り返る「うまくいかなかったことも、良い経験」

今はメディアでいつもにこやかな笑顔を見せている前園真聖だが、現役時代は眼光鋭くギラギラとしたプレーヤーだった。28年ぶりの五輪出場を決め、ブラジルのスター軍団を倒してマイアミの奇跡を起こしたU-23日本代表のキャプテンとして、前園は常に注目を集…

「働き方」について考えること ~野球を添えて~

こんにちは! たけもこです。 連載2回目となる今回は「働き方」という、少々大きなテーマについてです。最近考えていたことや、私がパラレルワーカーという「働き方」を選択した経緯などを書きつつ、自分に合う「働き方」を考えるにあたって、野球のプレース…

「ユーモアメイカー」 岩崎う大のネタ作りを一緒に体験しよう!

こんにちは。かもめんたるの岩崎う大です。僕は最近流行のユーモアメイカーです。ユーモアメイカーってご存じですか? 要するに様々なジャンルでユーモアを生み出す職業です。僕は、お笑い芸人でありながら、劇作家、演出家、役者、漫画家などの肩書きを持っ…

ブラック企業ものがたり。アンガーマネジメントを全て間違えてた課長

マキヤさん前回の記事⇒新卒で入った会社には階級制度があった。Aランクに恋をしたEランクの同僚。 「俺の怒りで、お前らをマネジメントしてやる! アンガーマネジメントだ!」 ブラック企業にいた時、一番頭の悪い課長がアンガーマネジメントという単語を覚…